山燕庵 ぬくぬくのぬか レギュラーサイズ(ぬか袋カイロ)
¥4,620 税込
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石川県能登半島で、安全と美味しさを追求した農産物を生産されている山燕庵(さんえんあん)さんのブランド米「コシヒカリアモーレ」のぬかをつかったぬか袋カイロです。
お風呂に入っているようなじんわりと優しい温かさと、ぬかとハーブのかすかな香り、
そしてぬかの心地よい重みで、体に当てていると気持ちまでホッと安らぎます。
健康を気にする方への贈り物にもきっと喜んでいただけると思います。
「ぬくぬくのぬか 」は、電子レンジで温めることで繰り返し使える、ぬか袋カイロです。
中身はぬか・塩・米・ハーブ類のみで、化学的なものは使用していません。
ー「ぬくぬくのぬか」の特長ー
1. 繰り返し使用可能
ぬくぬくのぬかは、電子レンジに入れて1〜2分温めるだけで約30分温熱効果を保ち、冷めても再度温めることで繰り返しお使いいただけます。商品には全て取り外し可能なカバーが付属し、カバーは洗濯することができます。
2. うるおいを保った自然な温熱
ぬくぬくのぬかは熱と水分を放出するだけの自然な作り。金属の化学反応による「乾熱」で乾燥させながら温める使い捨てカイロに対して、ぬくぬくのぬかはお米と塩の保温力でうるおいを保ちながら、ゆっくりと放熱します。
3. 冷やしても使える
冷凍対応の袋に入れて凍らせた状態でもお使い頂けます。サラサラとした状態なので、氷枕や熱取りなどに使いやすくなっています。
4. 老若男女に親しまれるデザイン
誰にでも似合うパープル×無地のシンプルなデザインは、東京藝術大学 視覚・伝達研究室教授の松下計さんによるものです。(主な作品, ドイツ・ハノーバー国際万国博覧会日本館マークおよびロゴデザイン、TBS「News23」ロゴ、ベネッセアートサイト直島の島内サイン・パンフレット・ウェブディレクション、2016年東京オリンピック誘致用コンセプトブックディレクション、ホルベイン工業および東京藝術大学による共同開発油絵の具「油一」ブランディング、など。)
品名 : ぬか袋カイロ
サイズ : レギュラー サイズ 縦200mm×横300mm
カラー :ラベンダー
内容 : 外袋 綿100% 内袋:綿100%
米、米糠、塩、コブミカン、レモングラス、ユーカリ、ターメリック、クスノキ
●使い方
<温めて>
600wの家庭用電子レンジで1分加熱し、身体に当てるだけ。首の後ろ、肩、お腹、足、お尻など、ご自身の体の温めたい部分に使用してください。保湿と焦げつき防止のため、電子レンジ対応のコップに半分水を入れて、一緒に温めるようにしてください。
※レギュラータイプ、肩掛けタイプ600wの電子レンジで1分30秒
<冷やして>
冷凍対応の袋に入れて凍らせてからお使いください。暑いときに、熱のある場合、熱中症対策などにお使いいただけます。硬くならず、サラサラとした状態なので、とても使いやすいです。
●保管方法
·常温で乾燥した状態で保管してください。
·長期保管される場合は電子レンジで温めた後、完全に冷めてから閉できるビニール袋などに入れて冷凍保管してください。
●洗濯方法
本体は洗濯しないでください。外袋のみお洗濯してください。
【使用上の注意】
・ 本品は食べられません。誤ってお飲みにならぬようご注意ください。
・ 皮膚あるいは体質に異常がある場合には、ご使用にならないでください。
・ 使用中や使用後、異常が現れた場合は使用を中止し、医師にご相談ください。
・長時間湿気の多い状態、場所で放置すると、ハーブの色が他のものに着色する恐れがあります。
・乳幼児の手の届かないところに保管してください。
・ 開封後は、高温多湿、直射日光を避けて保管してください。また、なる べく早めにご使用ください。
・カイロ以外の用途に、使用しないでください。
・ 防虫剤、防腐剤等は使用しておりませんので、保管状況によっては虫やカビが発生する恐れがあります。
※その他注意事項は、本商品に付属の説明書を必ずご確認下さい。
●コシヒカリアモーレについて
「コシヒカリアモーレ」は能登半島の清涼な水と豊かな土壌で、自然とともに、ゆったりと時間をかけて育てられているお米で、
食味検査では最高評価の≪S≫クラスを、等級検査では最高評価の≪一等≫を取得されているお米です。
コシヒカリアモーレの具体的な生産方法は、国の基準に則った減農薬栽培です。
初期農薬のみ使用し、その後は有機肥料を使った栽培方法です。
その土地に生息する微生物の力で活性化させた完熟堆肥を使用し、農作物に含まれる窒素(硝酸態窒素)を極力ゼロに近づける農法で、お米本来の旨味を引き出されています。
また、お米の味は水で大きく変わります。
お米を栽培する時の水は川からの水ではなく、栄養豊富な溜池の水を直接使用されています。
本来は水源管理が大変なのだそうですが、直接溜池の水が使える恵まれた環境があるそうです。
この溜池の水は、一度水をためて様々な生物が循環することにより栄養価が高まり、常に流れている川の水より栄養が多いそうです。
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